いつのまにか更新されているかもしれません。
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ACE COMBAT 5 のエンディングを初めて見たときからだいぶ経った。
最初のほうは機体の購入や高難易度でのプレイなど、いろいろとやっていた。 しかし、F-2とX-02のSPカラー以外はすべて揃え、全難易度/分岐でクリアしてしまった。 だが飛ぶのが楽しいのも事実で、どうすればもっと楽しめるか考えてみた。 少しして、ひとつだけ試していないことがあったのに気づいた。 このゲームの視点は三種類あるが、戦闘機のパーツがまったく見えない視点でしか まともに飛んでいなかったのだ。 残りのうちのひとつは、ナムコらしい、後追い視点である。もっともこの視点は 俺にとっては操縦にまったく不向きで、もっぱらRスティックでグリグリ動かして ニヤニヤするのに使っている。最後のひとつは、もちろん戦闘機の操縦席からの視点である。 一番リアルな視点であるが、一番操縦しにくい。視線の移動範囲も、おそらく 「パイロットが首を回せる範囲」に準じているのだと思う。当然のことなのだが、まったく不便である。 もちろん真下は見えないし、真後ろも確認できない。また前方視界も極端に悪くなり、 高度計に注意していないとあっというまに自爆しそうになってしまう。 だが、各機の特徴が最も出るのは、機体の形状そのものを除けば操縦席であろう。 色も、配置もなにもかも違うのだから。いままでは、動きでしか機体の違いを感じられなかったが、 これからは、まさに体感できるようになると思う。 もっとも、SPカラーを完全に集めるには、NEW GAMEを選択しなければならないのだが…
「アンチャーテッド エル・ドラドの秘宝」
NAUGHTY DOG Inc.制作、CEROレーティングはC。 PS3で体験版をダウンロードして、そのおもしろさ、画面の流麗さに感動し、衝動買いした。 初めてオープニングムービーを見る人になら、CG映画だと言ってもバレないかもしれない。 舞台は太平洋のど真ん中のジャングルであるが、流れる水や海の表現など、まるで現実世界である。 さらに特筆すべきは、本編中のロード時間の短さである。というか、ない。 視点は切り替わるが、マップの切り替わりがない。そのためか、本編に入る前のロードは長めである。 PS3の性能を駆使したゲームであると思う。吹き替えも、どこかで聞いたことのある声である。 謎解きあり、アクションあり、銃撃戦あり。現代版インディ・ジョーンズといったところだろうか。 武器は、実在のものが登場する。AK-47や、Micro Uziなど。隠し要素もあるようだ。 物陰に隠れての銃撃や、接近して格闘もできる。崖につかまりながらの移動もできる。 ご存知かと思うが、NAUGHTY DOG Inc.はあの名作、クラッシュ・バンディグーの制作会社である。 どういうことかというと、おそらく想像通りである。 俺の理想を具現化したようなゲームだ。 まあとにかく、やっとPS3の真価を垣間見た気がする。 ハァハァ 公式HP http://www.jp.playstation.com/scej/title/uncharted/
映画「I AM LEGEND」を観た。
よかった。 これしか言えないし、言わない。 |
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