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NFSCの操作にも慣れ、次々とイベントに参加しているが、いい車が出ない。
今出ているなかでの購入予定はMITSUBISHI ECLIPSE GTである。 警察に追跡されているとき、「被疑者の車両は赤のマツダ」という無線を聞いたときは感動した。 逃走中は警察の応援が来たりロードブロックを設置されるなどやる気が出る展開になる。 最長追跡時間は約4分。一回逮捕された。警察車両破壊台数は10台くらい。 今日はオンラインにも手を出してみた。やはり経験の差が浮き彫りになった。 同じくらいの性能の車で、区間タイム差が30秒を超えた。 そのうち愛車をドレスアップしてオンラインで見せつけてやる。 現在乗っているのはMAZDA RX-8。 PR
SOLG撃墜のためにオーレッドから飛び立って最初の選択肢。
いつもなら<はい>だったのだが、今回はなにも答えなかった。 数秒後。 (´・ω・`)こんな気持ちになりました。 確かに最後の出撃であんなふうに聞かれて なにを求められているのかなんてわかるけどさ まるで俺が悪者みたいじゃないか だいたいそんな余裕があるなら いつもの戦闘だってもう少しまともに動いてくれたって(ry
直った。コントローラ。以下過程。
再度Dual Shock 2 をバラし、問題のL2ボタンのところを確認してみた。 すると、あることに気がついた。操作が伝達される構造としては 以下のとおりである。(R2、L2ボタン限定) プラスチック製の「2」と刻印された部分(表面とする)を押す ↓ その部品の背面にある突起が、さらに内側にあるゴムを押す ↓ そのゴムが、通常接触しないプリントされた電子回路に触れる ↓ ゲームに反映される この中の、ゴム部品とプリント回路は接着されておらず、 さらに回路がペラペラであるため、曲がりやすい。 R2側は正常だったが、L2側は、内側に曲がっていた。 そこでコントローラの殻の内側、L2ボタンのあたりをよく見ると、 こいつか、と思わせるような板状のものが、ちょうど ゴム部品と回路を隔てるように組み合わさるようになっていた。 本来なら回路を固定するはずの部品が、正反対のことをしていたのだった。 これに引っかからないようにゴムと回路をセットで板より外側に持っていった。 プラ製ボタンを戻し、6個のビスを締めなおし、動作するか確認した。 無事に成功した。AC-ZEROで飛行中、R2&L2を同時押しすると、 画面下中央に「AUTO PILOT」の文字が。 なんとか直せないものか、とケチな発想をしてよかった。
後ろを振り返ってみても、そこに見えるのは前方である。
100回試して100回成功したとしても、成功率は100%ではない。 |
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