いつのまにか更新されているかもしれません。
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 昨日(9日)、入学式で着る服一式をそろえた。両親同行。 PR
今日、買い物に行こうと家を出たとき、ポストの中を確認してみた。
その中には、俺が待ちわびていたものがふたつ入っていた。 ひとつは入学する専門学校からの封筒、もうひとつは、おそらく入学することになるであろう 自動車学校に請求した、資料の封筒だった。 同じ日に車関係のものがふたつとも届いたというのは、両方このまま進めろという ことかもしれない。もちろん、根拠などない。 さあ、これから忙しくなるぜい。
ACE COMBAT 5 のエンディングを初めて見たときからだいぶ経った。
最初のほうは機体の購入や高難易度でのプレイなど、いろいろとやっていた。 しかし、F-2とX-02のSPカラー以外はすべて揃え、全難易度/分岐でクリアしてしまった。 だが飛ぶのが楽しいのも事実で、どうすればもっと楽しめるか考えてみた。 少しして、ひとつだけ試していないことがあったのに気づいた。 このゲームの視点は三種類あるが、戦闘機のパーツがまったく見えない視点でしか まともに飛んでいなかったのだ。 残りのうちのひとつは、ナムコらしい、後追い視点である。もっともこの視点は 俺にとっては操縦にまったく不向きで、もっぱらRスティックでグリグリ動かして ニヤニヤするのに使っている。最後のひとつは、もちろん戦闘機の操縦席からの視点である。 一番リアルな視点であるが、一番操縦しにくい。視線の移動範囲も、おそらく 「パイロットが首を回せる範囲」に準じているのだと思う。当然のことなのだが、まったく不便である。 もちろん真下は見えないし、真後ろも確認できない。また前方視界も極端に悪くなり、 高度計に注意していないとあっというまに自爆しそうになってしまう。 だが、各機の特徴が最も出るのは、機体の形状そのものを除けば操縦席であろう。 色も、配置もなにもかも違うのだから。いままでは、動きでしか機体の違いを感じられなかったが、 これからは、まさに体感できるようになると思う。 もっとも、SPカラーを完全に集めるには、NEW GAMEを選択しなければならないのだが…
今日、ふと昔のことを思い出した。
ずっと思い出さずにいたことだが、某掲示板のあるスレッドにあった車名で検索し、画像を見たとき甦った。 検索単語は「Y30」。ニッサンのセド・グロの型式のひとつである。関連して、6代目である430の写真もあった。 これで、ピンときた。 隣の家のガレージに、当時小学低学年生だった俺にはやたらにでかく感じたセダンが置いてあった。 角ばったデザインで、なんとなく高そうだと思っていた。そのときは、メーカーも車種も知らなかった。 今になってわかったが、その車はニッサンのグロリアで、79年から83年にかけて生産されていたモデルだった。 いまはその車は、もうない。時の流れを感じた。
高校も卒業したし、次は整備士の勉強だし、
免許はいまのうちに取っとけと親に言われた。 諸費用は全額負担してもらう。サーセンwww どっかいいとこありませんかね?通学で。 もちろん限定なしだぜ。 |
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1990/03/11
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